私は、
何かを信じようとしたことはない。
・
ただ、
歪めた時に、
すぐに分かってしまった。
・
ほんの少しでも。
・
言葉がズレる。
感覚が濁る。
身体が違和感を出す。
・
だから、
選んできたわけじゃない。
・
ただ、
歪まない方へ戻り続けただけだ。
・
削って、
削って、
削っていく中で、
・
最後まで残ってしまったもの。
・
それが、
その人の軸になる。
・
私に残ったのは、
ひとつだけだった。
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歪まないこと。
・
それは、
強さでもなく、
正しさでもない。
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ただ、
それ以外では、
いられなかっただけだ。
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・
私は、今はそう観測している。
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続きは noteに置いています。
https://note.com/awo_world17/n/n5b9be2814810

